神奈川県央エリアに28万5500部ポスティング配布している地域密着型フリーペーパー

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リベルタからのワクワク♪業績アップ術「リベレター」106

リベルタからのワクワク♪業績アップ術「リベレター」106

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◆なでしこ監督が考える「勝つ組織」とは?
■ 厚木版/営業編集記者 丸山 佐和子

サッカー日本女子代表、佐々木則夫監督による快進撃は周知のとおり。著書「勝つ組織」(2012年/角川oneテーマ21)の言葉をいくつかご紹介します。  ◇私が話しづらいなと思っている相手は、相手も同じ気持ちであることがほとんどです。そういう人に対して「お前は部下なんだから言うことを聞け」とアプローチしたら、相手の気持ちをさらに閉ざしてしまいます。上司から歩み寄るほうがいいと思いますよ。 ◇選手に語りかけるときに私が気をつけているのは、「相手に考えさせるように問いかける」ということです。 ◇大切なのは悩みを打ち明ける雰囲気を作れるかどうか。 ◇ワクワクするような精神状態は、とても前向きです。失敗を恐れていないし、失敗すると考えていないところさえある。 ◇目標から逆算したプロセスが明確なら、その時々で何を求めるのかがはっきりします。 ◇組織のなかに不公平さや理不尽さがあってはいけません。リーダーも例外ではない。過ちをそのままにしたら、 「上司なら何をやってもいいのか」という不公平感が増幅してしまいます。 ◇つねに新しい目標を提示して、失敗したら一緒に原因を考える。一人ひとりのレベルに合わせるという前提はありますが、基本的には個人の失敗を責めてはいけませんからね。 さらに詳しく知りたい方は、著書を読んでみてください。

◆フリーペーパーの可能性
■ 瀬谷・泉区版/営業編集記者 五十嵐 千尋

先日、フリーペーパーの専門店「ONLY FREE PAPER」へ行ってきました。 東京の渋谷と東小金井市にある同店は全国各地のフリーペーパーを扱ったお店で、全国各地の無料紙を読むことができます。 フリーペーパーは気軽に無料で読めるもの。書店で売っている本と比べ、二の次扱いされる事もあるでしょう。しかし、どんな媒体も「読者におもしろい、役に立つ情報を伝えたい」という気持ちが集まったものです。 リベルタのような地域の情報を扱うものやファッションやグルメ、果ては将棋や灯台など専門的なものまでバリエーションが豊富。フリーペーパーの良さは、読者の情報の幅が広がることだと考えています。 そして、心を震わせる情報は何の気なしに手に取ったフリーペーパーにあるのかもしれません。  人の心を動かすような記事や話題を見つけるのを仕事に、可能性を見つけて行きたいと思います。

◆「虫に刺されたら」
■ メールマガジン編集部/山形 幸英

夏本番前だというのに、リベルタでは蚊に刺されるスタッフが続出。 ありとあらゆる集中力を削ぐあのかゆみで、仕事などやってる場合じゃありません。H編集長はいちどに3カ所以上刺され悶絶。蚊との戦いは連日続いていました。 そんなとき、ある民間療法を目にしました。蚊に刺された場所を熱いおしぼりなどで温めると、かゆみがスッとひいていく…というもの。 ぜひ試してみたいと、蚊に刺されるスタッフを待っているところですが、総務部が撒いた殺虫剤が効いたのか、効果のほどは実証できません。 調べてみると、かゆみのもととなる蚊の唾液の成分が分解されるのではという説が有力ですが、定かではありません。 この夏、蚊にさされたらこの話を思い出していただければと思います。