神奈川県央エリアに28万5500部ポスティング配布している地域密着型フリーペーパー

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リベルタからのワクワク♪業績アップ術「リベレター」102

リベルタからのワクワク♪業績アップ術「リベレター」102

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◆読者とクライアントをつなぐ 「住まいの勉強会」
■ 大和・相模原南部版/営業編集記者 府川 陽子

リベルタでは、4~5社の工務店、ハウスメーカー、リフォーム会社などのクライアントを講師に招き、3年以内に家づくりやリフォームを考えている読者を対象に、年に2度ほど「住まいの勉強会」を開催しています。 先月25日に海老名商工会議所へ場所を移し、10回目を開催しました。 海老名市では初の開催でしたが、21人が参加。海老名エリアには子育て世代の読者も多いためか、土地探しや新築を希望する方も多くみられました。 講演の後には、個別相談会を実施。個別相談は毎回、各社2~7人と爆発的な数字ではありませんが、昨年の開催時には4社中3社が、勉強会が縁でご成約につながりました。 「リベルタが中立的な立場で開催している」「読者の本気度が高い」「個別相談で人数が搾れることで、会社も後追い営業がしやすい」、そして何より、「施工会社のスタッフの顔や印象を見てもらえる」ことが高い成約率につながっています。 次回開催もぜひご期待ください!

◆選挙に見る広告の意義
■ 大和・相模原南部版/編集長 田島 秀作

4月に行われた2015年の統一地方選。各地で熱戦が繰り広げられ、一喜一憂に悲喜こもごも。当選された方はおめでとうございます。地域のために、ぜひご活躍を祈念いたします。 さて、今回の選挙の結果を見て、当落はやはり露出の度合いが大きく左右するのではないかと思いました。もちろん、街頭演説や地域での活動、政策に人柄などさまざまな要素があります。 その中でも、「なんとなく知ってる」「なんとなく見たことある」という要素は軽視できません。選挙は活動に制限があり、非常に難しいものです。 その中で、リベルタ本紙での意見広告やご本人の活動報告などのチラシポスティングなど、お手伝いさせていただいた候補者の多くが当選されていました。 これは、偶然ではないと思います。もちろん、ほかの当選者も他媒体などを活用されていました。 これは選挙だけに限らず、露出が多いことは、「一般消費者の選択肢」に入ることにつながります。 地道にPRしていきましょう!

◆言ってはいけない
■メールマガジン編集部/山形 幸英

「言ってはいけない言葉」というのを意識したことがありますか? 一例ですが、新人などに向けて「前にも言ったよね」という一言を厳禁にしている職場があるそうです。「わかるまで何度も聞く、それに答えるのは指導者の仕事」を共通の認識としているようです。 もちろん、新人もメモにとることなど基本的な努力は必要ですが、聞きやすい環境を作っているでしょうか? 大型連休も終わり、この春から仕事を始めた人も新しい環境に慣れてきた頃だと思います。わからないことは、放っておいてもそうそう理解できるようにはなりません。 何度でも聞いて、何度でも答えて、年月が過ぎたらたくさん答えて教えることのできる、そういう人間を育てていける職場にしたいと思います。