神奈川県央エリアに28万5500部ポスティング配布している地域密着型フリーペーパー

  • トップページ
  • リベルタとは
  • ポスティング
  • チラシ制作
  • スタッフ紹介
  • Q&A
  • お問い合わせ
  • 今週のリベルタ
  • リベルタバックナンバー
  • レシピ
  • いきいき人
  • リベレター
  • イベント情報
  • スタッフブログ
  • お客様の声
  • 配布員募集
  • お問合わせ
  • LNAVI
  • リベルタフレンズの皆様へ
リベレタートップ

リベルタからのワクワク♪業績アップ術「リベレター」101

リベルタからのワクワク♪業績アップ術「リベレター」101

こちらからPDFがみれます♪→ リベルタからのワクワク♪業績アップ術「リベレター」101

◆心に届く、キャッチコピー
■ 海老名・座間・綾瀬版/営業編集記者 八亀 菜実

先日、プロのコピーライターによるキャッチコピー講習会に参加してきました。 反響に大きく関わるキャッチコピーですが、「これだ!」というものを思いつくのはなかなか難しいですよね。その良し悪しの8割は「独自のセールスポイントを見つけられるかどうか」で決まるそうです。とはいっても自分が考えるウリがセールスポイントになるとは限りません。そこで重要になるのが「お客様視点」を持つこと。来店したお客様にアンケート調査をする、それが大変なら立ち話をするだけでもこれまで見えなかった良さを再発見するきっかけとなります。 また「とりあえず検索」が主流になってきている今、キーワードの月間検索数・競合性を調べることのできる「グーグルキーワードプランナー」や、ホームページ・ブログのアクセス解析を使うのも手。 心に届く、キャッチコピーを考えてみませんか?

◆後継者の選定条件
■メールマガジン編集部/丸山 佐和子

私事ですが現在、ある創業者の方の自叙伝制作に携わっており、間もなく完成を迎えます。その本の中の「私のバイブル」というページには、後継者を選ぶ際に大切にしていた経営コンサルタントの言葉が掲載されています。 『後継者に最も大事な条件は「社員からの人望」です。大企業と違い、中小企業は社長と社員が接触する機会がとても多いので、経営トップに人望がないと、社員は仕事に手を抜いたり、あるいは「この社長の下ではいい仕事ができない」と見切りをつけて退職をしてしまうのです』 そのほかに大切な要素は「経営者としての自覚」と「経営への意欲」だそうです。後継者の候補は決まっていますか?

◆広告を継続しているお客様の傾向
■ 厚木支社/支社長 須田 和馬

◆某老舗旅館/リベルタの紙面広告掲載⇒1カ月間で150件以上の反響。◆某塾/チラシをリベルタに挟みポスティング配布⇒1万部で6件の問い合わせ。 この数字に対する捉え方はさまざまですが、どちらのお客様も次回の契約をいただいています。つまり、次の販促の手を打っているということです。 これは長くお付き合いさせていただいているお客様によくある傾向で、販促を打った後に反響が良くても悪くても理由をしっかりと検証し、すぐに次の手を打ちます。このようなお客様は、次にいつ販促をするかを事前に決めており、「前回の反響、いかがでした?」と問いかけると、反響結果を正確に答えることができます。 クーポンのように反響が分かりやすい広告は良いのですが、クーポンを付けられないような広告はなおさら「広告を出したけれども結果が分からない」というパターンに陥りやすいようです。 最悪なのは、担当者以外のスタッフが販促をしているという事実すら知らないこと。これは社内体制の問題だけでなく、スタッフの意識の低さを露呈してしまっているのだと思います。 会社・店舗を発展させるには、全スタッフが一致団結し(というのは難しくてもせめて…)、どのように集客しているのか、最低限のラインとして全員に周知させておくべきではないでしょうか。