神奈川県央エリアに28万5500部ポスティング配布している地域密着型フリーペーパー

  • トップページ
  • リベルタとは
  • ポスティング
  • チラシ制作
  • スタッフ紹介
  • Q&A
  • お問い合わせ
  • 今週のリベルタ
  • リベルタバックナンバー
  • レシピ
  • いきいき人
  • リベレター
  • イベント情報
  • スタッフブログ
  • お客様の声
  • 配布員募集
  • お問合わせ
  • LNAVI
  • リベルタフレンズの皆様へ
リベレタートップ

リベレター第87号

リベルタからのワクワク♪業績アップ術87

PDFはこちらから→リベルタからのワクワク♪業績アップ術87

◆リベルタ 厚木版 スタート!
■厚木版 編集長/田中 卓

9月4日に「リベルタ厚木版」を創刊しました。自然に富み、交通の要所として古くから栄えた厚木市は人口23万人の特例市。神奈川県内で唯一、昼間人口が夜間人口を上回る活気のある地域です。 紙面をとおして厚木の発展に貢献できますよう、リベルタスタッフ一同邁進してまいります! どうぞよろしくお願いいたします。

◆人を大事にする会社へ
■厚木支社/支社長 須田 和馬

皆さんのご協力のおかげで、厚木版が9月4日号より発行開始しました。本当にありがとうございます。 新たなエリアで発行準備を1年近くかけて行いましたが、一番苦労したことは「人」集め、つまり配布員スタッフの募集です。 ご存じの通り、リベルタは新聞折り込みではなくすべて「ポスティング」によって配布しています。そのために100人前後の配布員が必要であるということと、総務スタッフ、配布員さんを管理業務をするスッタフなど、多くの「人」が必要となります。しかしながら、肝心のスタッフが集まらない。 某求人会社の営業マンからは「今は1人につき2社以上の求人がある売り手市場です。どこの企業様も人材には苦労していますよ」と。 今回私たちがとった求人方法は ①チラシを新聞折り込みに挟む ②求人専門のチラシに掲載する ③チラシを自分たちでポスティングする (採用が決まった配布員さんにポスティングをしてもらう) の3パターン。 反響の結果は…ダントツで③の自社ポスティング配布でした。求人専門のチラシはパラパラと反響がありましたが、自社ポスティングには勝てず、新聞折り込みに至っては、数名の採用ができたものの費用対効果を考えると、始末書を書かなければいけないレベルでした。ポスティングの場合、どうしても配布できない物件があるというデメリットがあるものの、人に読んでもらう・人を動かす方法としては、今一番効果的である、という結論に達しました。 これからも配布スッタフの採用を慎重に行いつつ、次は「辞めずに長く続けてもらう環境を作ること」を意識した仕事をしていきたいと思います。

◆ブサイクほんとはカワイイ
■ 大和・相模原南部版/営業編集記者 藤原 沙友里

はじめまして、4月に入社しました藤原沙友里です。 出身は現在放送中のNHK連続ドラマ小説「花子とアン」の舞台となっている山梨県甲府市です。 もうすぐクライマックスを迎える同作。その作中で話題になっているのが「こぴっと」「てっ」「ずら」など出演者が話す甲州弁。初めて放送を見た時は私自身聞いたことのない言葉が飛び交っている場面も。  一方で幼いころから祖父母の話す甲州弁に慣れ親しんでいた身としては、テレビから聞こえてくることがあるとは思ってもいなかったので親しみを感じ新鮮な気持ちでした。 しかし某番組では、「ブサイク方言ランキング1位」だった甲州弁。いままではそのイメージが強かったのですが、今回の放送が開始してからかわいいと言われるようになり、甲州弁スタンプが販売されるほどまでに!発信方法の違いによって人々を動かすきっかけも作り出せると改めて実感しました。 私自身も地域の情報を発信している日々。伝えることに責任を持ち、その魅力を正確に発信していけるよう。そして実際に訪れてみたいと思ってもらえるような、広告作りに取り組んでいきます。