神奈川県央エリアに28万5500部ポスティング配布している地域密着型フリーペーパー

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リベレタートップ

リベレター第86号

リベルタからのワクワク♪業績アップ術86

PDFはこちらから→リベルタからのワクワク♪業績アップ術86

医院と患者のマッチングにもリベルタを
■ 大和・相模原南部版/営業編集記者 府川 陽子

リベルタで掲載している病院情報は大きく分けて 1.コラム連載 2.開院案内・イベント案内 3.地元のお医者様特集 の3つのタイプがあります。 特に読者に人気なのは医療コラム。コラムに取り上げられたその症状で悩む人はもちろん、いざというときはお世話になろうという患者予備軍にもしっかり読まれています。 連載を切り抜いて取っておく読者も多く、また、その通院している患者からの「先生、読んだよ!」の声に励まされ100回以上連載を続けている先生もいます。 通院する際は、先生の考えや、顔、その病院に関して知識を得てからの通院なので、信頼し、継続して通い続ける患者も多いようです。 私が担当している予防に力を入れている歯科医さんには、予防と保険内外問わず、より良い治療を求める患者が足を運び、また優しい笑顔の歯科医(女医)さんのもとには、「治療が怖くて怖くてやっと意を決して足を運ぶ」と話す患者も多いとか。 リベルタは「お医者さんと患者さん」の、相性の良い出会いをもたらしますヨ。

お化け屋敷で地域活性化
■ 海老名・座間・綾瀬版 /営業編集記者 八亀 菜実

はじめまして。4月入社の八亀菜実(やかめなみ)です。インパクトのある苗字に負けない味のある営業をしていきたいです。 一歩外に出ただけで汗が吹き出してくる毎日…。この暑さはまだまだ続きそうですが、こんな暑さを乗り切る手段の1つに「お化け屋敷」はいかがでしょうか? 富士急ハイランドの最恐戦慄迷宮を始め全国に数多くある、お化け屋敷を利用した地域活性化がブームとなっているのです。 商店街に突如現れる行列の先には、お化け屋敷。そんな光景が今、全国に広がっています。空き店舗の汚れや寂れが生み出すリアルな恐怖は、商店街のお化け屋敷ならでは。近隣の大学生やボランティアの協力による手作り感も、テーマパークにはない魅力です。 近隣ではお化け屋敷にちなんだ激辛メニューなどを売り出すお店もあり、中には売り上げが3割アップした所も。空き店舗を地域活性化につなげる、ちょっと素敵なアイデアです。 私も若い柔軟な発想でリベルタを盛り上げていきます。

「お盆玉」
■ メールマガジン編集部/山形 幸英

今回は、お年玉やおこづかいを渡す側の人は、お盆が終わっていてよかったなぁと思うかもしれない話題です。   この夏、お年玉ならぬ「お盆玉」という言葉が、たびたび話題に上りました。主にお盆の帰省の際に渡す夏の特別なおこづかいを指すそうで、この夏はお盆玉専用のぽち袋の売り場もちらほら。来年以降、お盆玉の風習は広がっていくのかもしれません。 内閣府の調査では、シニア層の出費は1位健康・医療、2位旅行に次いで、3位は子どもや孫へのおこづかい。安いものより、自分以外の誰かのために使うことがうれしいとも調査結果が出ています。孫や子どものための商品は、今後も数多く登場しそうです。 ちなみに10月第3日曜日は孫の日。敬老の日にもらったプレゼントのお返しの日です。(*お盆玉の名称は、山梨県の紙・フィルムメーカーMARUAIの登録商標だそうです)