神奈川県央エリアに28万5500部ポスティング配布している地域密着型フリーペーパー

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リベレタートップ

リベレター第82号

リベルタからのワクワク♪業績アップ術82

  PDFはこちらから→リベルタからのワクワク♪業績アップ術82

「皆さんの応援で」
■ 大和・相模原南部版/営業編集記者 丸山 佐和子

プロ野球、中日ドラゴンズ戦を観戦してのひとコマ。今年のドラゴンズには応援団登録の諸事情でトランペットなどの「鳴り物」がありません。12球団のうち、応援に鳴り物がないのはドラゴンズだけです。鳴り物がない応援は、自分の声と拍手が頼り。精一杯、頑張ってはみるもののトランペットなど楽器の威力にはかなわず、開幕戦のナゴヤドームでも「あっち(対戦相手の広島)がホームみたい」と、くやしそうにつぶやいていた隣の女の子を思い出します。そのせいかどうかは不明ですが、予想外に不調が続くドラゴンズ。スポーツでよく言われる「ホームが有利」とは、ファンの声や応援する気持ちが相手チームより、大きく強くホームの選手たちに伝わるからだと思います。ヒーローインタビューでもよく「皆さんの応援のおかげで」というコメントが寄せられます。あいさつは、大切。何万回も聞いた言葉ですが、やはり大きな声を発することで、相手に元気や気持ちが伝わります。仕事でもあいさつをし、声を掛け合い、仲間やお客様の応援を。それだけで、会社の業績が違ってくるかもしれません。

紙のぬくもりと魅力伝えます!
■ 厚木版/営業編集記者 山田 絢子

はじめまして。4月に入社した山田絢子(あやこ)と申します。落ち着いているように見られがち? ですが、(ピチピチの)23歳です。長く険しい道のりだった就職活動を終え、新たなスタートを切りました。自分が好きだと感じることを仕事にでき嬉しく思う反面、仕事に対する責任や好きだけでは上手くいかない厳しさを痛感する日々。焦る気持ちもありますが、「身の回りにあるもの全てから学び、吸収しよう」という気持ちで、じっくり一つひとつできることを増やしていきたいと思います。私が「リベルタ」に就職した理由は2つ。1つは、たくさんの人に会う仕事がしたいと思ったこと。2つ目は「紙」が大好きだということです。「紙」の魅力を語り出すと止まらなくなってしまうのですが、紙が持つ特有のぬくもりを幼いころの紙漉き体験で感じ、すっかり魅了されてしまいました。就職活動も一般企業と並行して和紙職人の道も考えていたほどです。本や新聞など昔からある媒体を手に取って読む安心感は紙ならでは。それはデジタル端末が発展し続ける今も、これからも、変わらないのではないでしょうか。9月から発行する厚木版チームの一員としてがんばっていきます。

勝利の使いを胸に!
■ メールマガジン編集部/山形 幸英

いよいよ、2014サッカーワールドカップブラジル大会が開催されます。日本はグループC、初戦は日本時間の15日にコートジボワールと戦います。サムライブルーのユニフォームの左胸に付いている、JFA(日本サッカー協会)のエンブレムにお気づきですか?そこにデザインされているのは、日本ににサッカーを紹介した中村覚之助の出身地、熊野那智大社の「ヤタガラス」です。このヤタガラスは太陽を表した神の使いと言われてれています。神武天皇の元で道案内をしたと伝えられていることから、勝利を導く象徴として使われているのでしょうか。勝利のエンブレムを胸にした、サムライブルーの活躍に注目の2週間ですね。