神奈川県央エリアに28万5500部ポスティング配布している地域密着型フリーペーパー

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リベルタからのワクワク♪業績アップ術「リベレター」111

リベルタからのワクワク♪業績アップ術「リベレター」111

リベルタからのワクワク♪業績アップ術「リベレター」110 PDFはこちらから!

結果にコミットする
厚木版 編集長  田中 卓

「結果にコミットする」 CMで話題になったフレーズです。コミットとはどういう意味でしょうか? commit【動詞】ゆだねる、約束する…など。結果を出すことを約束する。といったところでしょうか。インパクトはあるものの、よく考えると意味がわかりません。このようなカタカナ語。なんとなく使っていませんか? 情報提供サイトR25で「日本語で言えばいいのに…」と思うカタカナビジネス用語TOP10」という記事が紹介されていました。1位 コミットメント(約束、集中する)2位 ユーザー(利用者、消費者)3位 エビデンス(証拠、確証)4位 スペック(能力、性能) 5位 アジェンダ(議題、課題)6位 コンセンサス(合意)7位 フィックス(決定)8位 ジャストアイデア(思いつき)9位 シェア(共有)10 位 ペンディング(保留、中止)意外と使っている言葉がありませんか?  ユーザー、アジェンダ、フィックスあたりは私もよく使う言葉。知らず知らずのうちに誰かに不愉快な思いをさせていたかと思うと…胸が痛い。 さて、私どもリベルタの紙面では共同通信社が発行する「記者ハンドブック・新聞用字用語集」に基づいて記事を作成しています。これは難解な表現や難しい漢字を避け、誰もが理解できる分かりやすい記事を書くためです。 ビジネスの場でなんとなくカッコよく見えるカタカナ語。でも本当は分かりやすい言葉で理解してもらう方が大切なのかもしれません。どうしてもカタカナ英語を使いたい方は、こちらのサイトをご参考に。http://iso-labo.com/labo/words_of_lou-Oshiba.html

クレープって魅力?
厚木支社長 須田 和馬

先日、いつもご出稿いただいている工務店様のショールームがリニューアルオープンしました。 ほとんどすべてのハウスメーカーさんや工務店さんが耐震性や断熱性などを「強み」としていますが、こちらはそれらに加え、ある特徴を大きな強みとしています。その強みを消費者に知っていただくには、何よりも見ていただくことが大事。そのためリニューアルオープンの告知には、前週にリベルタ掲載で市内全域に、イベント当週には近隣エリアにポスティングチラシでさらにプッシュ。結果、2 日間で140人以上もの集客に成功しました。告知の方法も戦略的に行ったことと、特徴をしっかりと打ち出したこと、そして「クレープ無料」という女性が心を動かされる特典が効いたのかもしれません。 実際、クレープ目当てで足を運ぶ方もいたため、集客というより「集人」という言い方もできるかもしれませんが、こちらの強みを理解してもらうためには、ショールームを見てもらうことが大事。見込み客も数組獲得できたようで、決して無駄な投資ではなかったと思います。 ところで、クレープってそんなに魅力的でしょうか?私もイベント当日、ショールームに顔を出し、ひとつクレープをいただきました。車の中で一口食べてみると…確かにおいしい!! 36歳クレープの魅力に目覚めました…!

朝の些細な意思決定
メールマガジン編集  山形 幸英

インターネット新聞ハフィントン・ポストに執筆された記事で、朝の習慣が生活を変える10のヒントが挙げられていました。 目覚ましのアラームのスヌーズ機能を使わない、瞑想をしてみる、目標を書き出す、やることリストを整理…などの10項目。中でも「朝の些細な意思決定」に時間を取られることが、朝がバタバタとする原因だと説明されていました。 ズバリそのとおり。これはまさに自分の毎朝の姿。朝になってからどの服を着て行こうか、どの靴を履いていこうか。朝食のマグカップを選んだり、アクセサリーを決めたり、ペットのドライフードの銘柄を迷ったり、エアコンのタイマーの時間を悩んだり。忙しいのに決定することが積み重なり、十分な時間がないためにスムーズに一日のスターを切ることができません。  まずはスヌーズを使わずにシャキッと起き、余裕のある時間を作ることから始めなくてはと思いました。