
街を掘り起こす生活情報紙「リベルタ」
リベルタは「便利・お得・新鮮・快適・感動」をテーマとした生活情報紙。もちろん生活とは切り離せない地域情報も満載のフリーペーパーです。
リベルタの特徴(1)
編集・広告の高いクオリティ
フリーパーパーは記事と広告のバランスが大切です。読者目線を大切にした取材と編集、女性が手に取りたくなるデザインは、JAFNA(日本生活情報紙協会)の中でも定評があります。広告も企画性、話題性、連動性などを検討し、常に「効果の高い広告」を練っています。「読んで楽しい紙面 見てうれしい広告」を目指しています。
リベルタの特徴(2)
長年の実績と信頼性
リベルタは「地道にマジメに正確な情報を」をモットーにフリーペーパーを発行し続け、質の高い読者によって支えられています。2009年2月には20年目に突入。長年の実績から、市役所や商工会議所といった公的機関の情報発信、イベントの告知にも使われています。読者とクライアントの架け橋として、媒体の認知度と情報の信頼性が評価されています。
また配布部数についても正確です。実際は、公表部数より多目の予備を用意しているため、配布実数は1%弱ほど、多目に配っております。もちろん部数考査を行う(社)日本ABC協会に正会員として加盟しています。
リベルタの特徴(3)
広告の企画力
地元の小さな商店から、ナショナルブランドの販売促進まで、さまざまな情報をリベルタ読者へ伝わりやすい形に料理して、発信しています。
●広告打ち出しや販促内容をアドバイス
●広告の見せ方によって、ターゲットや効果は変わります。
★記事型広告 ★コラム型広告 ★デザイン型広告
●ストーリー性のある広告
●特集企画
●記事との連動
●タイアップ広告
リベルタの特徴(4)
リベルタの特徴(5)
反響の大きい広告パターン
●オープン・イベント告知
タウン紙の中で、「オープン」の文字ほど注目度の高いアイキャッチはありません。次に注目度の高いのは「イベント」です。これらは100%読者が望んでいる情報といえます。
●周年祭や季節のキャンペーンなどクーポンを使った販促
主婦読者のニーズが高い情報は「お得!」。キャンペーンなどを設定し、クーポン形式にすることで新規顧客の獲得につながります。
●認知度アップの企業宣伝
企業の名前を知ってもらうための宣伝。取材記事の形式で、企業ポリシーやサービス内容、差別化を図っている業務などを取り上げ、「記事」として読者に読んでもらいます。
また企業発信の連載コラムにより、直接的な販促ばかりでなく、人柄やサービスへの思い入れなどをアピールし、企業のブランディングと間接的な販促に利用するケースもあります。
●インナー広告
既存の顧客が「あのお店に頼んで良かった」「私の選択は間違っていなかった」と安心してもらうための広告。リピーターになってもらうための仕組みです。
また会社の方向性を示すために企業内のスタッフへ向けた内容や、スタッフの自覚を促し育成するために、そのスタッフへ取材して記事にするケースもあります。読者顧客から「○○さん、記事読んだよ」とコミュニケーションツールにもなります。
●マーケティング・モニタリング
主婦をターゲットとした新規事業、新商品の企画時に、読者アンケート広告やモニター募集広告を掲載し、消費者の視点からのニーズをつかむことが可能になります。
※読者からのアンケートをもとに集計したものです
リベルタの広告は読者に役立っています。
アンケートでは9割以上の読者が、リベルタが発信する情報に関心を持っており、かつ何らかの行動を起こすきっかけにしています。読者参加型の2WAYコミュニケーションも活発です。リベルタの高い信頼性が消費者の購買行動を後押ししていると考えられ、「リベルタだからこそ可能」な高いレスポンスが期待できます。
リベルタの特徴(6)
ポスティング配布の広告効果
リベルタも以前は、日刊紙に折り込んで配布していましたが、新聞が売れない時代の流れを受け、2005年からポスティング配布に切り替えました。アンケートによると、6割の世帯が新聞をとっていないというデータがあります。実際の広告反響の向上からも、新聞をとっていない世代が増えていることを実感しています。
またポスティングは狙ったターゲット、つまりファミリー世帯に向けて配布することが可能です。他社では真似のできないような堅実・確実なポスティング配布網を維持していることは、本当に自慢できるインフラです。

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