スタンプラリーもあと2週間!

現在、リベルタでは「スタンプラリー」を開催中です。
6月13日号の「リベルタ」で掲載した参加店から、3店舗を回って、
スタンプを集めると、抽選で205人に商品券やトイレットペーパー、
各参加店提供の賞品が当たるものです。

参加店の話では、リベルタを見て来たけれど、
紙面(13日号が応募用紙です)を持参しない人も多い様子。
そのために各参加店舗には、リベルタ紙面を置いてもらっています。
紙面を見ていない人も、参加店舗にはポスターが張られていますので、
そこでスタンプを押してもらい、どうぞ参加してください。

大和版、海老名版とも個性的なお店が揃っています。
私が担当している瀬谷・泉区エリアでは、糀店やパン屋さん、アイスクリーム店など、
住宅地にある隠れ家的なお店が点在していて、初来店のお客様が多いそうです。

期間は7月15日までの、あと2週間。
マップには、紫陽花の名所やイベントも掲載しています。
梅雨の晴れ間を利用して、新しいお店の魅力を発見してください。

傘の日に思う

6月11日は「傘の日」。
しばらく続いた晴天も、この日を待っていたかのように、梅雨空が
戻り、傘の出番です。

ところで、今年は男性用の日傘が静かなブームのよう。
先日、中年男性の日傘姿を見かけましたが、珍しさが先に立って
目を引きました。
和服だと粋な感じに見えますが、スーツ姿だとちょっと浮く印象。

そういう抵抗感を察して、メーカーでは晴雨兼用傘を販売していますが、
無精者が雨傘を乾かしているように見えないかとちょっと心配…。
雨傘のようなダーク系の色合いより、明るい傘の方がいいかもしれません。

確かに体感温度は下がるらしいので、帽子は汗で蒸れるという人に
好まれると思います。
ただ難点は片手がふさがること。私の場合、営業中はカバンがあるので、
仕事中は残念ながら利用しづらい。

クールビズの影響で男性用扇子も年々カラフルになっています。
来年はもう少し男性用日傘の種類が増えることに期待しています。